台北のレコード屋さんつれづれ2017。
去年書いた、台北のレコード屋さん関連の記事(リンクは下部に)が自分の音楽関連の記事よりアクセスが断然多く、複雑な思いを抱えている。
今回はあんまり時間が取れなかったのだが、レコード屋さん、行ってみた。
TAIPEI2017④に書いた、松山文創園区のお隣「誠品生活松菸店」内「誠品書店」に結構広めのレコード店があった。
(以下、内容の薄さご勘弁)
台湾でも、新譜をCDとアナログで出す流れがあるのね。
五月天。大人気ね。
割高感あり。
あえてここで買うものはナシであった。
「7吋小黒膠」の漢字表記にトキめく。
↑誠品生活松菸店(台北市菸廠路88号)
そして1年以上ぶりの再生工場。
やっと来れてうれしい。
↓以前の記事はこちら
台北のレコード屋さんふたたび。
去年と変わらぬこの風景、久しぶり。
赤い盤をよく見かける。
以下、深い意味なく淡々と盤写真をUPしていく。
漢字が羅列されたジャケデザイン、単純にそそられる。
今年はカーリーにハワイで出会い(記事はこちら)、台北でも出会い……。
盤もジャケもペナペナのカーリー。
ロック先輩が「この盤はイマイチ」と言っていた。
在庫はコンピ盤ばかりだが、デザインがかわいかったりするのでそれを見ているだけで楽しい。
コンピ盤。
餅の歌?
38元もの多し。
購入。
購入。
音質には期待せず。
購入。
珍しく「お店イチオシ盤」にしてもらったにもかかわらずジャンクコーナー行きにされていた哀しさ。
内容が気になり記念に購入。
値段もついておらず破棄される寸前っぽかったため記念に購入。
裏面。
購入。ジャケ買い。
↑再生工場二手雜貨鋪 站前店(台北市中正區許昌街12號2F)
お家でディスプレイ。
かわいいではないか。
次回は台湾のライブハウスに行ってみたいわ。
↓2016年の台北レコード関連記事はこちら










































