猫のつくりの素敵さ

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夢にウクレレ奏者が何人か出てきた。
自分の曲とウクレレの相性はばっちりだ。
アルバム作りをしよう。
今回はすごく腰が重い。
自作自演のためのメンタリティーが弱い。

「1人でできないことは何人でやってもできない」という尊師の言葉に負けそうになる。
「一緒に音作りをしてくれるちょうど良い感じの人がいない(見つからない)」というのが本音だ。
マニュピレーター的な、機械系のちょうど良い感じの人がほしい。中田ヤスタカ的な。
あ、でも作詞作曲は私がやる。


2015-02-23 | Posted in BLOGComments Closed 

松田タオメモリアル。

 春先まではまだ飼い猫らしく夜は家で寝ていたのにな。

 

 

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 18歳と20歳。

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 4月、祖母がうちで同居するようになってから、だんだんと帰ってこなくなった。
微妙に居心地悪くなったのだろう。
無理に抱っこしてうちに連れ帰っても、ご飯だけ食べてしばらくすると出て行っちゃう。
猫づきあいは常に盛んなタイプだった。
ご近所の何軒かのお宅にお世話になっていた。

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 お庭にはよく来ていた。花壇の草を上手につぶして、お気に入りの寝床にしていた。
新ピキヨもタオが大好きで、タオにいろんな場所につれていってもらったようだ。
自分だけの世界をもっている猫だった。

新ピキヨのヤンママ、ミーも数ヶ月前出産後突然の失踪、そしてタオ……。
数年前のミオ失踪、旧ピキヨの毒殺を考えると、今回も疑いを抱かざるを得ない。

タオの写真を見るのがつらい。
タオ。ねぇタオ。


2014-09-29 | Posted in BLOGNo Comments » 

TAO

数週間前に、タオが死んだ。
18歳だった。
……でも、死を確認した訳ではない。推定である。
blogだと軽くなってしまいそうだから、詳しいいきさつはタオに悪い気がして書けない。
青い眼の、白い猫。ユーモアのかたまりのような、明るい性格の愛くるしい猫だった。
人にも猫にも好かれる、友だちの多い自由奔放な猫だった。
私は心のどこかでいつも彼のようになりたいと思っていた。彼がお手本だった。これからも。
今はまだタオの写真を見る勇気がない。
もう2度とあのふかふかの白い体を抱っこできないのかと思うと、たまらない。
18歳なのにまったく歳を感じさせない行動力と若々しさが特異な、奇跡の猫だった。
また会いたい。私が死ぬ時、迎えにきてほしい。


2014-09-15 | Posted in BLOGNo Comments » 

サッカー負けた

 

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東京に行く用事があるのだが、腰が重い。

 

 

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うちの白猫タオ♂が最近帰って来ないので心配になって探しに行ったら、しらっと裏の家にいた。

連れの方同伴で。

名前を呼んでもシカト。

今夜も帰って来ないだろう。

でもたぶん外泊してるのはこの家ではない(餌はもらっているようだが)。

この家のさらに裏のお宅が怪しい。


2014-06-16 | Posted in BLOGNo Comments » 

ライライライジングサン

 

祖母が週末に退院して家に来るため、家の中が落ち着かない。動物は敏感だ。
自分自身の身の振り方はライブが終わってひと息ついたら考えるとする。
不得意な「自己肯定」を前面に出してがんばらなきゃならない時に、心折れるようなことを言う人が数名。痛手だ……。
引っ張られないよう今はとりあえず前を向く。笑われてもいい。未来へ向かって……。


2014-04-09 | Posted in BLOGNo Comments »